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7月8日17時5分配信 日刊スポーツ


<西武0−7ソフトバンク>◇8日◇グッドウィル
 ソフトバンク川崎の好守がチームを救い、連敗を4で止めた。1点リードの7回1死一塁。高山が左中間フェンス直撃の特大二塁打。一塁走者の和田が一気にホームを狙う。中継に入った川崎が大村からの球を捕手山崎にストライク返球。和田は本塁憤死。もし生還していれば同点でなお1死二塁の大ピンチ。流れを変えるプレーになった。7勝目を挙げた先発和田も「初回の1点を必死で守ろうと投げました。でもあそこ(7回)で守備陣に助けられなかったらこの流れになっていなかったかもしれません」とこのビッグプレーに感謝した。
2007.07.08 Sun l ニュースから。。。 l COM(1) TB(0) l top ▲
7月7日19時49分配信 読売新聞

 ダイビングスポットとして知られる新潟県佐渡市北小浦の沖合で7日、「水中七夕祭り」が行われ、約50人のダイバーが水深約20メートルの海中に沈められたササに、プラスチック製の短冊を飾り付けた。

 佐渡スキューバダイビング協会(正司正会長)が始めたイベントで、今年で18回目。初めて参加した佐渡市の公務員高橋ひとみさん(25)は「すてきな女性になりますように。色々な海で潜れますように」と短冊に書き込み、海中の神秘的な七夕を楽しんでいた。
2007.07.07 Sat l ニュースから。。。 l COM(0) TB(0) l top ▲
7月6日23時4分配信 毎日新聞

 熊本市の慈恵病院(蓮田太二理事長)が設置した「赤ちゃんポスト(こうのとりのゆりかご)」に、生後10〜20日と見られる女児が預けられていたことが分かった。5月の運用開始以降、預けられた子どもは4人目で、病院が運用開始前に想定していた生後4週間未満の新生児が預けられたのは、今回が初めて。
 病院は運用開始当初「それほど利用は多くならない」と見込んでいたが、運用開始以来約2カ月で4人もの子どもが預けられることとなった。関係者によると、女児が預けられたのは5日未明。健康状態は良好という。女児は児童相談所を通じて乳児院で保護される。
 慈恵病院は「子どもの人権を守るため、個別の情報は非公表」としており、預け入れの件数や性別などだけを半年ないし1年に一度、公表する方針で、今回の預け入れについても「ノーコメント」としている。また、熊本県、熊本市も事実関係を明らかにしていない。
 赤ちゃんポストは、運用初日の5月10日に3歳とみられる男児が預けられたほか、6月12日と15日にも生後数カ月とみられる男児が預けられた。
2007.07.06 Fri l ニュースから。。。 l COM(0) TB(0) l top ▲